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こんばんは~

急激に暑くなっていますね^^;


今年の夏は高気圧が右に来るため
去年のようなアホほど暑くはならないようです。

しかし、台風は高気圧の側を通るという事で
台風が直撃する可能性とジメジメ度が高くなる
という予想だそうです。

なんともいえませんね・・・・汗


でも結局前回お話しした汗や体臭の問題や
今回のメインの湿気によるクセ毛対策というのが
出てきますよね!  (毎年恒例ですが)


毎年必ず対策をする必要があるという事は
解決しないまま放っておくとロングで
悩み苦しむ事になってしまうということです。


逆にちょっと意識して実践したり調べたりして
今解決しておくと今度ず~~とその事に対して
悩む事はないということですね!


今年からくせ毛の悩みを解決してスッキリできるよう
以下の記事がお役に立てると嬉しいです。

くせ毛対策(前篇)

くせ毛対策(後篇)


はい。



個人差がありますので、いろいろ試行錯誤
してみて下さいね^^

あとくせ毛を緩和するこんな方法があります的な
コメント大歓迎です!

是非参考にさせて下さい。

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ジャンル:ライフ
 こんばんは、はるです^^



 前回に引き続き第二弾です!


 今日のテーマはストレートアイロンです。


 アイロンの熱を利用して気になる
 クセを解消してみましょう~


 熱による矯正は強力ですので、
 一番効果があります^^



 

 【ストレートアイロン使用手順】

 毛束を大きくとってストレートアイロンの
 温度を70~80度に設定し毛束をクセが伸びる
 ように引っ張りながらゆっくり2回アイロンを
 滑らせる。


 クセが強い方は毛束をとる幅を小さくして
 アイロンがかけやすいように調整してくださいね。

 
 なぜ大きく毛束をとるといいますと。。。。。


 楽だからです!!!(笑

 
 楽して悩みを解決しよう~



 クセ毛の特徴として、うねりがある(当たり前ですが。汗)
 ことと、髪の表面が凸凹しているですね。

 
 当たり前なのですが、髪は重なり合っています。
 ですから、凸凹した髪が重なり合うことで、
 より膨らむんですね^^;

 
 ストレートアイロンの熱やパネルを利用することで
 凸凹した表面が平らになりボリュームがおさまり、
 もでます^^


 うねりをとるだけではないのです。


 でも気を付けなくてはならない事もあります。↓



 【注意点】


 トリートメント剤で髪の水分、油分バランスを
 整えて使用しましょう。


 アイロンを同じ場所に2秒以上あてないように
 しましょう。


 パーマやカラーで痛んでる場合は温度を低めに
 設定しましょう。


 ストレートアイロンはネットで3000円前後で購入
 できますが、温度設定ができるタイプにしましょう。


 最後に。。。。手や耳を火傷しないようにしましょう。(笑



 油分、水分バランスについては前回の記事を参考にして下さい^^

 
 前回の記事→クセ毛対策(ボリュームダウン編2)


 それではお悩みの方は試してみて下さいね^^


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 こんにちは、はるです^^

 
 今年は雨が多いですね~
 
 雨が降っちゃうと気分が↓に
 なるし、クセ毛の方は大変だと思います。


 これからは、露も入ってくるし
 対策をしておかないと!


 ですよね。


 ちなみに10日(月曜日)の休日は
 おむすび作って公園でのんびり食べようと
 前日に準備してたのですが、雨、雨、雨
 結局車内で食べました。。。。泣


 この企画はまた近いうちにリベンジします!!!


 
 では、本題のクセ毛の対処法についてです^^
 

 今日はオイルバランスと毛流についてです。




  【オイルバランス】

  クセはご存知のように水分を含むと強く
  出ます。
  
  雨が降ったりして湿度が高くなると、
  空気中の水分を髪が吸収してしまい
  クセが出るというわけです。

  ですから、本来髪が必要とする水分、油分の
  バランスをとっておくことでクセが出にくい
  環境を整えましょう。

  アドバイスとしては、シャンプー後に
  ちょっと湿ってるくらいに乾かして油分の
  多いトリートメント(流さないタイプ)を
  適量髪全体に塗布することです。

  ちょっと湿っているほうが、トリートメントの
  浸透が良いし、完全に乾かしてしまえば、
  そこで髪型が固定されてしまうからです。



  【毛流とブロー】


  オイルバランスが整ったら、毛流を
  見ながらブローしてみましょう。

  寝グセ直しでおなじみですが、
  髪は濡れると結合が切れ、乾くと
  再び繋がります。

  ボリュームを抑えたい場合は毛流に
  逆らわずにあらかじめコームで梳かしつけて
  おくと上手くいきます。

  難しいかもしれませんが、ドライヤーは
  上から毛流に添って風をあてる感じです。

  中間から毛先にかけてもひっぱってクセを
  伸ばしながらブローします。

  乾いたときに繋がる!

  ↑ここが重要です!



  【補足】


  逆にトップや絶壁になってる後頭部などに
  立ち上がりをつけたい場合は毛流とは
  反対に髪を起こしながらブローすれば良いですね^^



 
  最初は上手くいかないかもしれませんが、
  効果がある方法ですので、是非チャレンジ
  してみてくださいね。



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こんにちは、はるです^^

 

 さて、今日はデザインについてです^^


  
 例えば、鼻


 
 例えば、目


 
 例えば、松の木


 
 例えば、左右の手


 
 例えば・・・・・・



 お気づきかとは思いますが、
 人それぞれ目や鼻の高さは違いますし
 左右がよくみれば対称ではないんです。


 
 松の木や植物だってそう。。。



 
 そう!



 フ・ゾ・ロ・イなんです!



 
 でも普段そのフゾロイが自然ではないですか?



 
 私が思うに人はもともと潜在的にフゾロイで
 あることが受け入れられるんだと思います。


 
 極端な例ですが、タレントさんとかが左右の
 髪の長さや色を極端に変えたりしてますが
 どうですか?



 やりすぎじゃない?
   ↑
 わかります(笑)



 でも反面はいい感じかもとか、奇抜なスタイル
 できて羨ましいなって受け入れてるところも
 あると思うですね^^



 普通=フゾロイでもよい



 
 ここを意識できるようになればヘアスタイリングの
 デザインが広がって毎日朝起きるのが楽しくなる

 思います^^




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 はるです^^


 なんか最近異常に暖かかったり
 しませんか?


 いつも通りに起きてから、エアコン
 のスイッチをピッって押したら、汗
 出たりして。。。。


 
 習慣って怖いですね^^;


 さて今日は、スタイリングで使えるかな?
 っていうテクニックです。


 うん。


 
 毛束を指でつかんで根元や、中間をドライヤーで
 熱をあてながらひねってみると、空気感や、
 毛束の動きが簡単に表現できたりします^^


 
 部分的にクセがあって、例えば外に跳ねてる
 時も、反対にひねったらおさまったりしますよ^^


 私は、ショートのスタイリングの時に
 乾かしながら、毛束をひねったり、
 押してみたりして、動きを出してます。


 お試しあれ^^


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